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3月25日
6:10
晴 2℃
つぼみ
   
今シーズンもよろしくお願いします!
白石川の尾形橋から下流1本目、桜まつり会場(白石川公園)入口の木が標本木です。 蕾の先が割れてピンク色になっているものもありますが、まだまだ蕾は固いようです。
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3月26日
6:15
雨 7℃
つぼみ
  
小雨が降っています。 蕾の先端で萼となる部分が伸びて来たものもあります。 この雨が養分となって生長が進むことを期待します!
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3月27日
6:20
曇 8℃
つぼみ
  
微かに雨が降っていますが、昨日からの雨が養分となり生長が促
進され、蕾の先端が割れ萼となる部分が伸びて来たものが多くなりました! 順調に行けば開花まで、あと5-6日でしょうか?
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過去の開花状況です。
| 年度 |
開花 |
満開 |
散り始め |
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平成28年
(2016)
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4月01日 |
4月07日 |
4月10日 |
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平成29年
(2017)
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4月08日
|
4月14日
|
4月17日
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平成30年
(2018)
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3月31日
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4月05日
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4月09日
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平成31年
(2019)
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4月04日
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4月09日
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4月15日
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令和02年
(2020)
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3月30日
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4月05日
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4月12日
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令和03年
(2021)
|
3月28日
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4月01日
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4月05日
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令和04年
(2022)
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4月07日
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4月11日
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4月14日
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令和05年
(2023)
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3月27日
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4月01日
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4月07日
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令和06年
(2024)
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4月04日
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4月10日
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4月16日
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令和07年
(2025)
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4月05日 |
4月10日 |
4月16日 |
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過去35年
の平均日
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4月08日 |
4月13日 |
4月18日 |
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過去10年
の平均日
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4月03日 |
4月08日 |
4月13日 |
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過去05年
の平均日
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4月02日 |
4月07日 |
4月12日 |
桜は、翌年に咲く花の基となる花芽(かが)を夏ごろに形成し、活動を休止します。そして、冬の寒さが厳しくなると活動を再開(休眠打破)し、気温の上昇とともに成長します。休眠打破後の2月以降の気温(2月以前との気温差)が、桜の成長に影響を及ぼします。また、休眠打破が不十分な場合は開花が遅れたり、開花時期が不揃いになるそうです。
平成24年(2012)は、2月~4月にかけて低温の日が続き、開花が18日とこれまでで最も遅い記録となりました。
平成25年(2013)は、2月から気温が上がりませんでしたが、低温の中しっかり成長し、例年よりやや早い開花となりました。
平成28年(2016)は、年末の12月に充分に冷え込み、休眠打破が比較的スムーズに行なわれ、2月以降から暖かな気温となる日が例年より多かったため、稀に見る開花の早さとなりました。
平成30年(2018)は、休眠打破後の2月初旬からの高温で、2度目となる3月中の開花となりました。
平成31年(2019)は、暖冬でしたが3月に寒が戻り、開花が4月にずれ込みましたが、満開時に雪が降りその後も気温が低く、見頃は長持ちしました。
令和2年(2020)は、雪が降らず超暖冬で、過去2番目の速さで開花しました。新型コロナウイルスの影響で桜まつり中止・観桜自粛、河川敷や韮神堰、河川敷臨時駐車場を閉鎖しました。
令和3年(2021)は、休眠打破が1月上旬と早く、2月以降も暖かい気温が続き3月28日開花と最速記録。昨年に続きコロナ禍でまつり中止、県独自の緊急事態宣言でこちらも昨年に続いて花見自粛・会場等閉鎖となりました。
令和4年(2022)は、1・2月が低温で3月中下旬も気温が上がらず、平年並みの開花となりました。コロナ禍で3年連続桜まつりは中止でしたが、観桜は実施。4月9日から5日連続25℃前後の陽気となり、開花から満開、散り始めまであっという間でした。
令和5年(2023)は、休眠打破以降の2~3月の気温が非常に高く、開花は過去最速で満開は最速タイでした。しかし散り始め以降は、珍しく今までなかった雨や風が強く、あっという間に葉桜となりました。
令和6年(2024)は、1・2月の平均気温が歴代1位の高さでしたが、3月に寒が戻り生長はスピードダウン。開花は昨年より8日遅く4月4日、満開は昨年より9日遅い4月10日でしたが、見頃が続き沢山のお客様で賑わいました。
令和7年(2025)も、3月に入り寒が戻り昨年より1日遅い4月5日に開花、満開は昨年と同じ4月10日ですが、曇や雨、強風と不安定な日が多く見頃は短かったようです。
開花・満開予想は下記からご確認ください。