更新日:2020年9月8日

「これって1回限りじゃないの!?」  
                 通販申込前の確認ポイント       

  確認ポイント

         1回限りの購入?継続的な購入?

   継続的な購入の場合、回数は?…解約しないとずっと続く?

   解約方法条件や 返品方法・条件は?

    *クーリングオフはありません! 解約できる期間・期限を確認しましょう。

   継続的な購入の場合、総額や一定期間での支払額は?

   支払時期や引渡時期は?

    *継続的な購入の場合、2回目以降の商品は、前回の商品が届いてから何日後に届くか、

     後払いの場合、商品が届いてから何日後に支払うのかを確認しましょう。

 

 消費者庁: ぜひご一読ください。

 

 

  こんなネット通販広告に注意!

知らないうちに継続的な購入になっています! 

  • 「お試し」
  • 「初回無料」
  • 「モニター募集」
  • 「初回特別価格」
  • などとうたっている広告に注意!

 購入する前に「自動継続」、「〇回以上の継続が必要」などと記載されていないか、契約内容を

   最後まで確認しましょう

 「規約」、「返品・解約」といったページも 必ず読みましょう

  途中で解約する方法など重要事項が記載されています

  ※リンクがページの一番下など分かりにくい場所におかれていることがあります

 何度もスクロールが必要 でも・・・『今すぐ手に入れる』のボタンを押すと氏名などの入力画面に

 飛ばされた画面や、小さい文字で記載された場所に 契約の重要事項が記載されていることもあります

 

 

困った時は一人で悩まず、

※ 消費者ホットライン:(局番なしの3桁)188 ご相談ください

   

新型コロナウイルス感染症対策  
       消毒や除菌効果をうたう商品は、 目的に合っものを、正しく選びましょう。

  チェックポイント

         使用方法 有効成分 濃度 ◆使用期限

  ※商品購入の際には、必ずこの4点をチェックするようにしましょう!      

 

 消費者庁:詳しい情報を掲載したサイトのQRコードも!! ぜひご一読ください。

 

 

 

 

  消毒・除菌効果をうたう商品との上手な付き合い方

1. 新型コロナウイルス消毒・除菌対策

   手指にはこまめな手洗い、テーブルなどの物には塩素系漂白剤や一部の家庭用洗剤等が有効です。

 

2. 消毒・除菌商品の購入や使用上の注意点

   (1) 手指の消毒剤を購入する際の注意

     医薬品・医薬部外品(指定医薬部外品等を含む)、アルコール濃度60%以上(体積%)を

            選びましょう!

   (2) 安全に使用するための注意点

      濃度60%以上のアルコールを含む消毒や除菌効果をうたう商品は、火気厳禁!

       キッチンなど火の気のある場所では使用しないでください。

      消毒や除菌効果をうたう商品をまわりに人がいる空間で噴霧することは、

       おすすめしていません!

      消毒や除菌効果をうたう商品をマスクに噴霧し、薬剤を吸引してしまうような状態で

       マスクを使用することは、おすすめしていません!

     

3. 細菌やカビが増えやすい季節の対策

   新型コロナウイルスには有効でなくても、衛生対策や消臭に効果を発揮する商品もあるので

  目的に合ったものを上手に利用しましょう。

 

 消費者庁: 詳しい情報を掲載したサイトのQRコードも!! ぜひご一読ください。

 

   

 

  インターネット通販でトラブルに巻き込まれないように

 ポチっとする前に トラブルに巻き込まれないように

  もう一度確認してください!

 悪質サイト、悪質事業者があなたを狙っています。  

     

  1. 偽ショッピングサイトではないですか?

     販売実態がないにもかかわらず、巧みに払込みだけさせる悪質なサイトが出回っています

 

  2. フィッシングサイトにご注意

     ショッピングサイトを装って不正に個人情報を抜き取る悪質サイトも出回っています。

 

  3. 大手モールサイトでも偽ブランド品にご注意を

     あなたが実際に取引している出品者・出店者は誰ですか?

     身元を隠し、偽ブランド品を売っている者がいます!

 

 

 一般的に気を付けなければならないこともあります  

 

  4. よく確認してください! 定期購入トラブルにご注意

     「お試し価格・1回限り」と思って購入しようとしても、本当は高額での複数回の購入かもしれません。

 

  5. 返品ルールをよく確認しましょう

     返品については、事業者が表示したルールをよく確認しましょう。

     「返品不可」と記載されていれば返品することは困難です。

 

消費者庁 注意喚起チラシ

            おかしいと思ったら・・・

            心配なことがある時は・・・

    一人で悩まず、

※ 消費者ホットライン:(局番なしの3桁)188 にご相談ください

   

 

  給付金サギ(詐欺)にご注意ください!

 

 絶対に教えない!渡さない!  

     ×暗証番号 ×通帳 ×口座番号 ×キャッシュカード ×マイナンバー

 

  市区町村や総務省などが下記のようなことを行なうことは 絶対にありません!!

     ×現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすること

     ×受給にあたり、手数料の振込みを求めること

     ×メールを送り、URLをクリックして申請手続きを求めること

 

  注意喚起チラシ  

            「怪しいな?」と思ったら遠慮なくご相談ください

   ※ 消費者ホットライン:(局番なしの3桁)188

   ※ お住まいの市区町村

   ※ お近くの警察署               ※ 警察相談専用電話 #9110

   ※ 新型コロナウイルス給付金関連  消費者ホットライン:0120-213-188

 

 

  給与の買い取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

 インターネット広告等の「借金ではありません」「ブラックOK」などの誘い文句に要注意!

 貸金業登録を受けていないヤミ金融業者により、年利に換算すると数百~千数百%になるような法外な利息を支払わされたり、大声での恫喝や勤務先への連絡といった違法な取立ての被害を受けたりする危険性があります。

 また、いわゆる「給与ファクタリング」の利用により、本来受け取る賃金よりも少ない金額しか受け取れなくなるため、経済的生活がかえって悪化し、生活が破綻する恐れがあります。

 

 違法なヤミ金融業者を絶対に利用しないでください。

 

金融庁 注意喚起チラシ

国民生活センター 注意喚起チラシ

 

 アドバイス

 給与ファクタリング業者などのヤミ金に金銭を支払う前に、 まずは相談してください

 1.ファクタリングと称していても借金と同じ!

 2.年率換算で数百パーセントもの高額な手数料を請求される!

 3.勤務先や家族への強引な取り立てが発生している!

 4.借金のことなどで困っていたら、町の相談窓口や最寄りの消費生活センター等に相談しましょう。

 

 ※消費者ホットライン:「188(いやや!)」番

 

 

新型コロナウイルス感染症に便乗した身に覚えのない商品の送り付けにご注意ください

 新型コロナウイルス感染症に便乗した身に覚えのない商品の送り付けにご注意ください。

 政府が1住所当たり2枚ずつ配布する布製マスクは、お知らせ文と一緒に透明の袋に包んで配布されます。身に覚えのない商品が届いた際の対応方法(例)について、消費者庁が作成したチラシがありますので、ご覧ください。

 

消費者庁作成のチラシ(140KB)

(例)封筒に入った使い捨てマスク30枚が宅急便で届いた。家族も全く心当たりがない。請求書は入っていないが、今後どうすればいいか。

 

ウイルスサポート詐欺に注意してください!

 インターネット回覧中に突然、警告音が鳴り「ウイルスに感染した」などのポップアップが画面上にあらわれ、電話をかけるようにと表示があったので、慌てて電話をかけたらファイルをダウンロードさせらた。遠隔操作で音は鳴り止んだが、サポート料として三万円ほどの請求をされた。支払いはカード決済のみと言われ、パソコンの画面に決済のポップアップが出て、そこにカード番号を打ち込んで決済してしまった。更にルーターにも異常がみられると言われ、そちらの方のサポート料は2万円弱の決済画面が出たが、そこで怪しいと気がついた。というニセの警告音で騙し、カード番号を聞き出すサポート詐欺が最近また増えてきました。

音に驚きますが、まずは落ち着くことが大事です

 その警告はご自身がパソコンに入れているセキュリティーソフトからの警告なのかを慌てず確認してください。お使いのセキュリティーソフトによる警告以外は、偽物の可能性が高いです。

 このような警告音で慌てさせるものは、広告にも埋め込まれていることがあります。インターネット回覧中、画面上に表示される警告の指示に、安易に従ってはいけません。電話をかけると、片言の変な日本語を話す相手につながり、ファイルをダウンロードさせられ、料金の請求をされるという流れです。

 ニセの警告音や画面を消す方法は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のホームページにありますので、ぜひ参考にしてください。このような事態に備え、前もって手順をプリントアウトして準備しておくのもよいでしょう。

 パソコン操作ができない状態になっているときは、スマホ(携帯)でIPAの手順を確認しながら対処してください。絶対に電話をかけてはいけません。

 

電話をかけてしまった・カード番号を打ち込んでしまったら

すぐにクレジットカード会社へ連絡し、カードをとめてもらいましょう。

 

 

 

キャッシュカード詐欺・すり替え詐欺に注意してください!

 警察官や銀行協会の職員を装った者にキャッシュカードをだまし取られたり、偽物のカードとすり替えられて、口座から現金を引き出されてしまう被害が急増しています。

キャッシュカード詐欺の手口

 警察官や銀行協会の職員、銀行員などを名乗って電話をかけ「あなたの口座が悪用されています。」「キャッシュカードを悪用されています。」「元号改元にともない、新しいカードに交換が必要です。」などと言って不安をあおり、自宅を訪問して「いったんカードを預かります。」と暗証番号を書かせた紙とキャッシュカードを持ち去るという手口です。

カードすり替え詐欺の手口

 上記と同じく、警察官や銀行協会職員、銀行員などを名乗って電話をかけ、不安をあおってから訪問し「今のカードを止める必要があるので、暗証番号を書いた紙とキャッシュカードを一緒に封筒に入れて保管してください。」と持参してきた封筒に入れさせます。「封筒には、割り印が必要です。」といい、印鑑を取りに行かせ、その隙に前もって準備してきている偽物のカードが入った封筒とすり替え、偽物の封筒のほうに印鑑を押させ「これは、新しいカードができるまで大事に保管しておいてください。」と、本物の方を持ち去る手口です。

 宅配受取り用に玄関に印鑑(スタンプ式)を置いていて、すぐに押せる状態の人には「スタンプ式だとダメです。朱肉を使う印鑑にしてください。」と言い、別の印鑑を取りに行かせてすり替えます。

 すり替えられた事にまったく気づかず、封筒は家に有るのだからと安心しているため、現金が引き落とされていることに気付くのが遅れます。

被害に遭わないために・・・

 キャッシュカードを預かると言われたり、暗証番号を聞かれたら『詐欺』と考えて間違いないです!

※警察官を名乗る者の電話には「こちらから警察署に電話をかけて確認します。」と言いましょう。金融機関を名乗る者の電話には「口座のある銀行へ行ってカードが使えないのか、交換が必要なのかを自分で確認します。」ときっぱり断りましょう。

 

※警察官や公的機関、金融機関職員がキャッシュカードを預かったり、暗証番号を聞いたり

 することは絶対にありません。カードに暗証番号を書いておくのも危険ですのでやめましょう。

 

ハガキ・封書・SMSでの架空請求に注意してください!

 「消費料金に関する訴訟最終告知」「訴訟最終通告」などのハガキや、「重要」というスタンプが押され、ポスト投函で届く封書の架空請求には、慌てて連絡をしてはいけません。ショートメールで届く請求にも、返信をしたり電話をかけてはいけません。もちろんURLが添付されている場合も、無視してください。相手は何らかの名簿を手に入れ、無差別に送り付けているだけです。締め切り日を到着から2日後に設定し慌てさせ連絡をさせようとする手口です。

 取り下げお問い合わせの電話をかけるようにと「03」から始まる電話番号を記載してあるものは偽物です!取り下げるために弁護士を紹介すると言われ弁護士料を請求されます。本物の訴訟は、電話で取り下げることなどできません。

 大手通信販売の名をかたり「サイト回覧履歴がある。」「サイト利用料の未納がある。」などと送られてくるショートメールにも注意してください。会員登録をしている会員へは、ショートメールで請求が送られてくることはありません。会員登録の際にご自身が登録したメールアドレスでやり取りされるはずです。不安な場合は会員マイページで購入履歴や支払い状況を確認してください。会員サイトのヘルプページもご確認ください。

 会員になっていないサイトからのメールは架空請求ですので、慌てず無視してください。

 

※心配な場合は、記載されている番号に電話をかけるのではなく、消費生活相談へご連絡ください。

 

ポイント

どのようにしてその封書(封筒)を受け取りましたか?

 ポスト投函されていましたか?郵便局員から手渡され、受け取りのサイン(捺印)をして受け取りましたか?

 (不在の場合は、不在通知がポストに入っていて、後日こちらが指定した日に受け取ることになります)

封筒の表に「特別送達」と印字・スタンプが押されていますか?

差出人が裁判所になっていますか?(〇〇裁判所・住所・電話番号等が印字された封筒か)

中の書類は督促手続きされた「支払督促」となっていて、裁判所・裁判官の名前が記載されていますか?

督促異議申立書というものが同封されていますか?

または、少額訴訟の「口頭弁論期日日呼出答弁書催告状」となっていて、原告(訴えた側の氏名社名・住所)と

 被告(訴えられた側の氏名・住所・電話番号)など当事者の表示がありますか?「答弁書」も同封されていますか?

 

 ポイントとして書いた、上記以外のものは、架空請求ですので無視していいのですが、上記の場合は本物の可能性があります。無視せず、中身の確認をしましょう。

 架空請求業者が、簡易的な支払督促手続きや少額訴訟を利用し、この呼出を無視した場合は、たとえ身に覚えのない完全な架空請求だとしても、支払い命令が下され、支払わされることになりますので十分注意が必要です。

 封書で届いた場合は、中に記載の電話番号にかけるのではなく、管轄地域の裁判所の電話番号を改めて調べて、電話で確認してみましょう。

 不安な場合は、消費生活相談窓口にお持ちください。相談は無料、予約不要です。

 

「代引き」による金銭被害に注意してください!

代引きサービスを利用して、商品代金を支払わせるものや、海外からの差出人不明の小包が届くというトラブルにご注意ください。

<事例1>

 私宛に代引きで荷物が届いたので、家族が代わりに料金を支払い荷物を受け取った。しかしその荷物の送り主は自分の名前になっていて不審に思ったが、開封して中身を確認すると、まったく注文などしていないボールペンだった。支払ってしまったお金を取り戻したいが、送り主が自分になっているので、どこに連絡をしてよいのかわからない。

 

<事例2>

 海外から差出人不明の小包が自宅のポストに入っていた。「開封してしまった物は、配達業者は受け取り拒絶ができないです。」と言われた。小包の中身はストラップだったが、注文していないし代金の支払いもしていないし、クレジット請求も今のところない。海外から送られてきたようだが、届いた商品はどのように扱ったらよいのか。

 

<アドバイス>

〇身に覚えのないものが届いたら、受け取らないようにしましょう。

〇代引きで届くものは、必ず宛名の人に「代引きで何かを注文していたか」を確認をしてから支払いましょう。

〇代引きを支払ってしまった場合は、早急に販売元・発送元に連絡しましょう。

〇受け取ってしまっても、こちらの個人情報を相手に知られてしまう恐れがるので、安易に返送してはいけません。

〇注文していないものが届いたら、支払う必要はありません。蟹などの生ものが届いた場合も同じです。食さず、腐ってもそのまま保管しましょう。支払う必要はありません。(冷蔵・冷凍をする必要もありません)食べてしまうと代金を支払わなければなりません。

 

注文していないものが届いたら、消費生活相談に相談しましょう

 

かんたんに稼げる!というサイトや広告・動画に注意しましょう!

 

 

 

「アンケートに答えるだけの簡単な副業」

「誰でもたった1分で1万円をラクラクGRT!!」

「広告動画をみるだけで月収10万円!」

「空いている時間を利用して、主婦でも高収入!」

「夕飯の支度をしながら、高額収入!」など

 

 ネット上には、誰でも簡単に稼げるかのような表現のウェブサイトや動画が氾濫していて、これらは簡単に稼ぐための会員登録や入会金と称し、多額の金銭を支払わせる事業者です。 

 クリックするだけ!動画をみるだけ!アンケートに答えるだけ!など、そんなことでお金を稼げる訳がないと、まずは疑いを持つことが大事です。甘い言葉に騙されないでください!

 甘い言葉に誘惑され入会金を払ったが稼ぐ仕組みのメールが届いただけで、次の段階に進むには更に数万円~数十万円を支払う必要があると言われ振込み、もっと上の会員にならないと稼げないからと更に振込み、これまでの支払った分を無駄にしたくないからと支払いを重ねた結果、気づけば何十万・何百万もの支払いになってしまった挙句、収入が得られないどころか事業者とも連絡がつかなくなってしまうという最悪な結末になりかねません。

 

甘い言葉に誘惑され支払い(会員登録)をする前に、今一度冷静に考えてみましょう!

契約をする前に相談してください!

 

どのようなきっかけで知ったか。スマホやパソコン広告画像を保存しておきましょう。

事業者とのやり取りのメールは、証拠としてすべえ保存しておきましょう。

事業者情報(URL・電話番号・メールアドレス・住所など)を確認保存しておきましょう。

消費者庁・国民生活センターの注意喚起などでの、被害防止情報もご活用ください。

 

 

 

 

 

緊急・注意喚起の画像その4

緊急・注意喚起の画像その5

 

 

こんな電話は詐欺を疑いましょう! (メールも)

家族や親族を装った特殊詐欺

  • 携帯番号が変わった    
  • 風邪をひいて声が変わっている
  • すぐにお金を振り込んでほしい
  • 交通事故を起こして示談金が必要
  • 会社のお金を使い込んでしまった
  • お金はレターパック(宅配便)で送って

※被害に遭わないために…

必ず以前の電話番号に自分からかけなおしてみる。

いつもと声が違うと感じたら、わざと違う名前で呼んで本当に本人か確かめてみるのもいいでしょう。

 こちらから「〇〇かい?」と本当の名前を言ってはいけません。

知人や弁護士、会社の上司を名乗る手口もあります。慌てずに電話を切って、こちらから本人に連絡を取ってみま

 しょう。

レターパックや宅急便で現金を送ることは法律で禁止されています。レターパックで現金を送れは詐欺です。

 

警察官、行政職員を名乗る特殊詐欺

  • カードの暗証番号を教えてください
  • 通帳やカードを預かります
  • 還付金があるのでATMへいってください
  • 融資するので補償金を振り込んでください
  • サイト閲覧の遅延金を支払ってください
  • いま投資すれば、必ず儲かります

※被害に遭わないために…

銀行口座などの何らかのトラブルを理由に、警察官や今夕機関の職員がキャッシュカードの暗証番号を

 聞いてきたり、カードや通帳を受け取りに来ることは、絶対にありません。

還付金をATMで返金することはなく、税務署や行政機関などが、そのような指示をすることはありません。

融資を受ける前に保証金を振り込むよう指示されたら、いったん中止し家族に相談しましょう。

利用したことのないサイト殻の請求書は無視しましょう。身に覚えのないものは支払ってはいけません。

素性のはっきりしない相手から金融商品を購入してはいけません。
   

※ この他にもいろいろな言葉で巧みに騙そうとしてきます。
不審に思ったら…振り込む前にまずは相談しましょう!!!