更新日:2016年7月20日
ふるさと寄附金(納税制度)で大河原町を応援してください!
ふるさと寄附金(納税制度)は、納税者が好きな町を“ふるさと”として応援できる制度です。
 

 

ふるさと納税の画像その1  ふるさと納税の画像その2

 

 ここに川がある おおらかでやさしい川がある       
  ここに道がある たくましく未来に続く道がある
   ここに桜が咲く 人々が心を通わせる桜が咲く
    ふるさと大河原 いにしえのぬくもりとともに 
     育てようふれあいの町を 
  (町民憲章)
“白石川と桜堤 そして蔵王連峰 永久に残したい故郷の原風景”住んでる人々が心から住み続けたい、訪れる人がもう一度来てみたい、そんなまちを未来に向け創りつづけること、そのことが『まちづくりの原点』です。
「ふるさと納税制度」とは、応援したいと思う自治体へ寄附をした場合に、2,000円を超える部分について、所得税・個人住民税から控除される制度のことです。
皆様からお預かりする心のこもった寄附金は、大切な事業のために役立たせていただきます。
大河原町は、ふるさと納税に関する業務を委託しています。
お申込みや特典など、詳細については下記「大河原町ふるさと寄附金」の外部リンク専用ページをご利用ください。

大河原町ふるさと寄附金外部リンク

 

 

https - furunavi_jp/Municipal/Product/Search?municipalid=268

 

ふるさと納税の詐欺サイトにご注意ください!

ふるさと納税の画像や返礼品名を不正にコピーした悪質サイトが存在する旨報じられております。
怪しいと感じた場合は、お申込み前にご確認いただく等、詐欺には十分ご注意ください。
詐欺サイトの手口は巧妙になりつつあります。くれぐれもご注意ください。

 

ふるさと納税ワンストップ特例制度について

ワンストップ特例制度は、確定申告が不要な給与所得者等がふるさと納税を行う場合に、寄附先の自治体が寄附者に

代わって寄附金控除の申請を行う特例制度です。

この制度を利用される場合は、寄附を行った年の 翌年1月10日(必着)までに、「寄附金税額控除に係る申告特例

申請書」 の提出と、個人番号(マイナンバー)確認書類・本人確認書類の提出が必要になります。

大河原町では、寄附申込の際に、ワンストップ特例申請を「希望する」とした方に申請書をお送りしています。

なお、申込の際に希望しなかった場合や、年末に寄附を行いお急ぎの場合などは、下記より申請書等をダウンロード

し提出してください。

 

〇制度について・留意事項・必要書類についてはこちらをご覧ください。

  ワンストップ特例制度について(PDF・76KB)

 

〇申請書等ダウンロード

  寄附金税額控除に係る申告特例申請書(Excel・48KB)

  寄附金税額控除に係る申告特例申請書(PDF・124KB)

  寄附金税額控除に係る申告特例申請書 記入例(PDF・260KB)

  必要書類貼り付け用台紙(PDF・216KB)

  送付用封筒(PDF・960KB) 

    両面印刷していただくか、宛名を切り取りお手持ちの封筒に貼り付けてご利用ください。

 

※特例申請書を提出した後、翌年の1月1日までに住所や氏名の変更があった場合は、翌年の1月10日(必着)まで

   に「変更届出書」の提出が必要になります。下記よりダウンロードしていただき、必要事項を記入し、変更が

   確認できる書類(運転免許証や個人番号カード、住民票等)の写しを添付し提出してください。

  寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書(PDF・220KB)

  寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書 記入例(PDF・236KB)

  送付用封筒(PDF・960KB)

    両面印刷していただくか、宛名を切り取りお手持ちの封筒に貼り付けてご利用ください。