ワクチン接種を受けることで新型コロナウイルス感染症の発症予防が期待されていますが、

効果が出るまでには時間がかかると考えられます。皆さまには、引き続き感染予防対策をお願いします。

 

新しいお知らせ

◎令和3年10月26日 大河原町の集団接種は11月中の2回目接種完了をもって終了予定です。詳細はこちら

◎令和3年  9月  3日 日程表(8月~11月)を更新しました。

◎令和3年  8月26日 8月30日(月)から、49歳以下のかたの接種予約及びWeb予約を受付開始します。

            Web予約についての詳細はこちら

◎令和3年  8月  1日 接種証明書(ワクチンパスポート)についての情報を掲載しました。詳細はこちら

 

接種対象者・接種開始時期

<接種開始順・時期>

 ① 医療従事者

   令和3年7月23日をもって、すべての都道府県で医療従事者への優先接種が完了しました。

  今後、医療従事者のかたで接種を希望する場合は、集団または、個別での接種をお願いします。

 ② 高齢者(昭和32年4月1日以前に生まれたかた)

   令和3年5月10日から

 ③ 高齢者以外で基礎疾患を有するかた、高齢者施設などで従事されているかた

  <集団接種> 令和3年7月6日(火)から

  <個別接種> こちらをご覧ください。

 

 ④ ①~③以外のかた

  <集団接種> 以下のとおり予約を開始します。

  64~60歳(昭和32年4月2日~昭和37年4月1日)

  ・64歳、63歳のかた  令和3年7月13日(火)から

  ・62歳、61歳のかた  令和3年7月20日(火)から

  ・60歳のかた      令和3年7月27日(火)から

 

  59歳~50歳(昭和37年4月2日~昭和47年4月1日)

  ・59歳~57歳のかた  令和3年8月17日(火)から

  ・56歳~54歳のかた  令和3年8月20日(金)から

  ・53歳、52歳のかた  令和3年8月25日(水)から

  ・51歳、50歳のかた  令和3年8月27日(金)から

 

  49歳~12歳(昭和47年4月2日~接種券が届いたかた)

   令和3年8月30日(月)から

 

 ※妊娠中のかたのワクチン接種について

  妊娠中、特に妊娠後期に新型コロナウイルスに感染すると重症化しやすく、

  早産のリスクも高まるとされています。妊娠中でワクチン接種を希望するかたは、

  かかりつけ医にご相談のうえ、お早めに健康推進課までご連絡ください。

 

 <個別接種> こちらをご覧ください。

 

接種の予約について

個別接種を受ける場合

 接種を受ける医療機関に直接予約してください。

 接種や予約をできる日は医療機関により異なります。受診時や電話で確認・相談をしてください。

 

集団接種を受ける場合

 【コールセンターで予約する】

 大河原町新型コロナウイルスワクチン接種予約ダイヤル

 ☎ 0570-023-153 (平日午前9時~午後5時)

 ◎携帯電話から20秒におよそ10円、固定電話から60秒におよそ10円の通話料金がかかります。

  ※通話料金は、事前料金通知ガイダンス(ナビダイヤルでおつなぎします。●●秒ごとにおよそ

   ●●円でご利用いただけます。)が流れた後から発生します。

 ◎集団接種でワクチンを受ける場合の予約ダイヤルです。

 ◎予約には、接種券(クーポン券)に記載してある「券番号」が必要です。

  お手元に接種券を準備してから電話をかけてください。

 ◎予約ダイヤルのオペレーターに繋がる前に機械音声アナウンスがあります。

  共通アナウンス「こちらは、大河原町新型コロナウイルスワクチン接種予約ダイヤルです。」

  アナウンス① 「オペレーターにおつなぎいたします。~」

          →お待ちいただくとオペレーターに繋がりますのでそのままお待ちください。

  アナウンス② 「ただいま回線が混み合っております。恐れ入りますが~」

          →お手数ですが再度おかけ直しください。

 

 【Webで予約する】

 大河原町新型コロナウイルスワクチン接種Web予約サイト

  Web予約について、詳しくはこちらをご覧ください

  ※令和3年8月30日(月)午前9時から受付開始

  ※Web予約をするかたは、必ず電話番号の追加登録をお願いします。

   電話番号の登録なく予約時間に遅れた場合など、キャンセル対応が困難となる

   ことから、忘れずにご登録ください。

 

 ※聴覚や言語に障がいのあるかた

  FAX :0224-53-3818 (大河原町役場)

  メール:kenko@town.ogawara.miyagi.jp

 

 ◎大規模接種を受ける場合

  このページ中部にあるリンク先のページをご覧ください。

 

ワクチン接種のキャンセル待ちについて

◎ワクチン接種キャンセル待ちバンクにご協力ください

 集団接種会場において順次接種を行っておりますが、接種を予約しているかたが

 体調不良等の理由により、当日急に接種キャンセルとなる場合があります。

 

 ファイザー社製新型コロナウイルスワクチンは、1バイアル(瓶)あたり6回の接種が

 可能となっていますが、希釈後6時間以内に接種しないと廃棄することになっているため、

 ワクチンの廃棄数をできるだけ減らし、有効活用することを目的として、

 『ワクチン接種キャンセル待ちバンク』を設置し、その登録者を募集します。

 ※場合により、個別接種の医療機関をご案内することがあります。


【登録受付期間】

 令和3年5月18日(火)から随時受付

 

【申込書】

 ワクチン接種キャンセル待ちバンク登録申込書: PDF版 ・ Word版

 

【対象者】

 クーポン券(接種券)が届いたかた

 

【接種会場】

 大河原町総合体育館

 大河原町金ケ瀬公民館  ※7月17日(土)から9月5日(日)までの期間

 保健センター      ※8月7日(土)、9月25日(土)のみ

 

【登録内容】

 住所、氏名、性別、生年月日、電話番号、券番号、基礎疾患の有無 等

 

【登録方法】

 次の①または②の方法により、登録をお願いします。

 ①大河原町役場健康推進課窓口に設置している『ワクチン接種キャンセル待ちバンク登録申込書』

  に記入して提出。

 ②町ホームページから申込書をダウンロードし、「健康推進課 保健予防係」へ郵送、FAXまたは持参。

  ※郵送、FAXの際の費用はご負担ください。

  郵送先:〒989-1295 大河原町字新南19番地 大河原町役場 健康推進課 保健予防係

  FAX :0224-53-3818

 

【確認事項】

 ・接種当日、集団接種会場(個別接種の医療機関の場合もあり)でキャンセルが発生した場合に、

  役場(0224-51-8623)から電話でご連絡します。

 ・当日の指定された時間に、接種会場までご自身でお越しいただきます。

 ・当日、接種会場まで来られない場合は、次の登録者にご連絡をします。(登録順位の変更は

  ありません。)

 ・接種日時、接種会場は、選択することができません。また、いつご案内できるなどのお約束

  もできません。

 ・キャンセルが発生しなかった場合は、接種ができないことにご同意いただきます。

 

大規模接種会場でのワクチン接種について

 詳しくはこちらのページをご覧ください。

 

ワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)の申請について

 詳しくはこちらのページをご覧ください。

 

ワクチン接種に関する差別等の防止について

体調や持病などの理由で新型コロナウイルスワクチンを接種できない人もいます。

また、接種を受けることは強制ではなく、感染症予防の効果と副反応のリスクの双方に

ついて理解したうえで、自らの意思で接種を受けていただくことになります。

 

接種していない人に対して、接種の強制や差別、いじめ、職場や学校等における不利益な

取り扱いを行うことのないよう、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

<注意>ワクチン接種をかたる詐欺被害について

新型コロナウイルスワクチン接種のために必要であるとかたり、金銭や個人情報を

だまし取ろうとする電話があったとの報告があげられています。

 

ワクチン接種に関し、市町村が金銭や個人情報を電話で求めることはありません。

また、ワクチン接種に係る接種費用は無料となりますのでご注意ください。

 

接種券(クーポン券)の発送について

◎65歳以上(昭和32年4月1日以前の生年月日)のかた

 令和3年4月12日に、『接種券(クーポン券)(見本)』・『町からのおしらせ』・『予診票

 を送付しました。

 

◎64歳~16歳のかた

 令和3年6月18日に、『接種券(クーポン券)』・『町からのおしらせ(64歳以下)』・

 『個別接種医療機関一覧(64歳以下)』・『予診票』を送付しました。

 ※9/18(土)の会場を、保健センターから総合体育館に変更しました。

 

◎15歳~12歳のかた

 令和3年7月16日に、『接種券(クーポン券)』・『町からのおしらせ(64歳以下)』・

 『個別接種医療機関一覧(15~12歳)』・『予診票(16歳未満用)』を送付しました。

 ※平成21年7月生まれ以降のかたについては、生まれ月の翌月に接種券を発送します。

  例)平成21年7月生まれのかたは、令和3年8月発送

 ※接種の際は、原則、保護者の同伴が必要です。ただし、中学生以上の被接種者に限り、

  予診票の保護者自署欄にて、接種することについての保護者の同意が確認できる場合は、

  同伴を要しません。

 

費用・回数・間隔・ワクチンの種類について

◎接種費用

 全額公費で接種を行うため『無料』で接種できます。

 

◎接種回数・間隔

 間隔を空けて2回接種します。

 各製薬会社のワクチンの種類によって、接種間隔が異なりますが、

 1回目と2回目は同じ製薬会社のワクチンを接種します。

 

 ・ファイザー社製ワクチン

  〇大河原町の集団接種及び個別接種で使用しているワクチンです。

  間隔:3週間の間隔を空けて2回目を接種

     ※接種後3週間を超えた場合はできるだけ速やかに接種

  年齢:12歳以上の接種が可能

 

 ・武田/モデルナ社製ワクチン

  間隔:4週間の間隔を空けて2回目を接種

     ※接種後4週間を超えた場合はできるだけ速やかに接種

  年齢:12歳以上の接種が可能

 

 ・アストラゼネカ社製ワクチン

  間隔:4~12週間(8週間以上が望ましい)の間隔を空けて2回目を接種

     ※接種後12週間を超えた場合はできるだけ速やかに接種

  年齢:原則40歳以上のかた(必要がある場合は18歳以上)の接種が可能

 

接種を受ける際の同意について

ワクチン接種は強制ではありません。本人の同意が必要になりますので、

接種券(クーポン券)が届いたら、同封の説明書などをよく読んで納得してから受けてください。

 

接種を受ける前の確認事項

予診票に以下の問診項目がありますので、基礎疾患などで治療中または接種に対して不安があるかたは、

かかりつけ医にワクチンを接種してよいか事前に相談してください

基礎疾患などで治療中のかたは一般にワクチン接種に注意が必要とされているため、

事前の確認がないと当日接種できない場合があります。あらかじめご了承ください。

 

<問診項目>

 ◎現在、何らかの病気にかかって、治療(投薬など)を受けていますか。

  病  名:心臓病、腎臓病、肝臓病、血液疾患、血が止まりにくい病気、免疫不全、その他

  治療内容:血をサラサラにする薬、その他

 ◎その病気を診てもらっている医師に今日の予防接種を受けてよいといわれましたか。

 

接種場所について

個別接種・集団接種のいずれかを選びます。

 

個別接種 …個別接種は以下の医療機関で受けられます。

 <医療機関名>

  甘糟医院       安藤医院      かわち医院    日下内科医院

  さくら内科消化器科  さくらの杜診療所  庄司クリニック  平井内科

 

集団接種

 会場  :大河原町総合体育館

      金ケ瀬公民館(略地図) ※金ケ瀬公民館は7/17~9/5の間のみ実施

      保健センター      ※保健センターは8/7、9/25のみ実施

 

 接種日時:土曜日・日曜日 (午前)9時~11時30分・(午後)2時~4時

      ※接種予約時間の 10分前から会場に入ることができます。

       それより前に来られた場合は、会場の外でお待ちいただく場合があります。

       時間厳守でお越しください。

 

 日程  :日程表(5月~7月)はこちら(修正版)

      日程表(8月~11月)はこちら(更新版) ※リンク先はPDFファイルです。

 

 駐車場 :あり(駐車料金は無料です)

 

再発行・転入に伴う新規発行・住所地外接種届

◎再発行について

 接種券(クーポン券)の紛失等があった場合、再発行が可能です。

 「接種券再発行申請書」に必要事項を記入の上、申請方法のとおり申請してください。

 

◎転入に伴う新規発行について

 接種を受けるときは、現在の住民票所在地(住所地)から発行されるクーポン券が必要です。

 大河原町に転入されたかたで、前住所地のクーポン券をお持ちのかたは、新規発行の手続き

 を行ってください。

 「接種券発行申請書 兼 接種記録確認同意書」に必要事項を記入の上、申請方法のとおり

 申請してください。

 

◎住所地外接種届について

 原則、住民票所在地(住所地)でワクチン接種を受けることとなっていますが、

 やむを得ない事情がある場合、例外的に住所地外での接種を受けることができます。

 町への申請が必要なかたは、「住所地外接種届」に必要事項を記入の上、申請方法のとおり

 届けを提出してください。

 ※届け出の受理後、住所地外接種届出済証を郵送しますので、届出済証が届いてから接種予約

  を行ってください。

(町への申請が必要なかたの例)      (町への申請が不要なかたの例)

 〇出産のために里帰りしている妊産婦    〇長期入院、施設入所者

 〇単身赴任者               〇基礎疾患を持つものが主治医の下で接種する場合

 〇遠隔地へ下宿している学生 等      〇災害による被害にあったかた 等

 

 

◎申請方法(共通)

 〇窓口での申請の場合

  健康推進課(④番窓口)に本人確認ができるもの(運転免許証等顔写真があるもの1点、

  健康保険証や年金手帳など顔写真がないものは2点)をお持ち下さい。

  代理のかたの申請も可能です。その場合は、接種者本人と代理のかたの本人確認ができる

  ものをお持ちください。

  ※転入に伴う新規発行の場合は、以前お住まいの住所地で発行された接種券・予診票も

   併せてご持参ください。

  ※住所地外接種届の場合は、住所地で発行された接種券・予診票も併せてご持参ください。


 〇郵送での申請の場合

  本人確認ができるもの(運転免許証等顔写真があるもの1点、健康保険証や年金手帳など

  顔写真がないものは2点)の写し、申請書及び郵便番号、住所、氏名を記載し切手を貼った

  返信用封筒を申請書と同封し郵送してください。

  ※転入に伴う新規発行の場合は、以前お住まいの住所地で発行された接種券・予診票の写し

   も併せて郵送してください。

  ※住所地外接種届の場合は、住所地で発行された接種券・予診票の写しも併せて郵送して

   ください。

  郵送先:〒989-1295 大河原町字新南19 大河原町健康推進課 宛

 

新型コロナワクチンの副反応について

新型コロナワクチン(ファイザー社または武田/モデルナ社のワクチン)は、非常に高い効果があり、新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。

 

一般的に、ワクチンを含む医薬品は、正しく使用しても副反応などが発生する可能性があることから、接種するかどうかは、接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切です。

 

◎報告されている副反応

具体的な副反応の症状としては、注射した部分の痛み、発熱、倦怠感、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢などの症状がみられることがあります。

こうした症状の大部分は、接種の翌日をピークに発現することが多くなっていますが、ほとんどの場合は、数日以内に回復しています。

また、1回目の接種後よりも、2回目の接種後の方がこうした副反応の発現する頻度が高くなるとの報告があります。

それは、1回目の接種により、体内で新型コロナウイルスに対する免疫ができることによって、2回目の接種時には、1回目よりも強い免疫応答が起こり、発熱や倦怠感などの症状が出やすくなるためです。

 

ただし、症状には個人差があるので、1回目よりも2回目の副反応が必ずしも強く出るわけではなく、また副反応の症状が出ないからといって免疫がつかないというわけでもありません。

 

◎接種後、すぐに現れる可能性のある症状

・アナフィラキシー

 薬や食物が体に入ってから、短時間で起きることのあるアレルギー反応です。

じんましん、腹痛、嘔吐、息苦しさなどの症状が急に起こります。

集団接種会場や個別接種の医療機関では、接種後にアナフィラキシーが起こった場合でもすぐに対応ができるよう、   医薬品などの準備をしています。

 

血管迷走神経反射

ワクチン接種に対する緊張や、強い痛みがきっかけとなり、立ちくらみがしたり、急に気を失うことがあります。誰にでも起こる可能性がある体の反応で、通常は、しばらく横になって休むことで自然に回復します。

 

◎副反応の症状が出たときは

新型コロナワクチン接種後の発熱や痛みに対しては、医師が処方する薬以外にも、市販の解熱鎮痛薬で対応できます。発熱時には、水分を十分に摂取することをお勧めします。

 

接種後4日以上発熱が続く場合や、症状が重い場合、発熱以外に咳・咽頭痛、味覚・嗅覚の消失、息切れなど症状がある場合には、医療機関への受診や相談を検討してください。

 

◎ワクチンの安全性と副反応に関する情報(厚生労働省)

  厚生労働省の新型コロナワクチンQAの副反応に関する情報や厚生労働省ホームページの

      新型コロナワクチンの副反応疑い報告に関する情報も参考にしてください。

 

◎予防接種による健康被害の救済制度

予防接種は、感染症を防ぐために重要なものですが、極めてまれに健康被害の発生がみられることがあります。万が一、予防接種による健康被害が発生した場合には、予防接種法に基づく救済制度があります。

手続きの結果、健康被害がワクチン接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときには、医療費・障害年金等の給付が受けられます。

 

  新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合は予防接種法に基づく救済制度が適用となります。

 

  詳しくは、厚生労働省ホームページの予防接種健康被害救済制度についてをご確認ください。

 

ワクチンに関する相談窓口

【宮城県】新型コロナウイルスワクチン副反応相談センター

 ☎ 050-3615-6941 (午前8時45分~午後5時15分)※土曜・日曜・祝日も実施

 ◎受付開始日:令和3年7月5日(月)正午から

 ◎対応内容 :ワクチン接種後の体調変化(例:接種後の発熱、頭痛、倦怠感、接種部位の痛みや腫れ 等)

 

 ※聴覚や言語に障がいのあるかた

  メールアドレス:m-side-reaction@medi-staffsup.com

  FAX:022-200-2932

 

 ※外国のかたからの相談への対応言語

  ①英語 ・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語

  ②タイ語・ ネパール語・ベトナム語・ロシア語・タガログ語(平日のみ)

 

 

厚生労働省新型コロナウイルスワクチンコールセンター(フリーダイヤル)

 0120-761-770 (午前9時~午後9時)※土曜・日曜・祝日も実施

 

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口

宮城県新型コロナウイルス感染症に関する受診・相談センター

 ☎ 022-398-9211 (24時間対応)

 ◎受付内容:新型コロナウイルスに関する健康相談

 

 ※ワクチン接種後の体調変化(副反応等)についての相談は、「新型コロナウイルスワクチン

  副反応相談センター」にご連絡ください(令和3年7月5日から受付)。

 

 ※接種予約及び持病があるかたの接種可否の相談などは受け付けておりません。

 

 ※聴覚や言語に障がいのあるかた

  FAX :022-200-2965 (24時間対応)

  メール:sodan-corona@medi-staffsup.com (午前8時30分~午後5時15分)