○大河原町国民健康保険特別会計条例

昭和39年3月31日

条例第21号

(設置)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第209条第2項の規定により、国民健康保険事業の円滑な運営とその経理の適正を図るため、特別会計を設置する。

第2条 削除

(歳入歳出)

第3条 国民健康保険特別会計は、国民健康保険税、一般会計繰入金、国庫支出金、県支出金及び附属収入をもってその収入とし、国民健康保険事業費、借入金の償還及び利子、一時借入金の利子その他の諸支出をもってその歳出とする。

(弾力条項の適用)

第4条 この会計においては、地方自治法第218条第4項の規定により弾力条項を適用することができるものとする。

附 則

この条例は、昭和39年4月1日から施行する。

附 則(昭和42年3月17日条例第13号)

この条例は、昭和42年4月1日から施行する。

大河原町国民健康保険特別会計条例

昭和39年3月31日 条例第21号

(昭和42年3月17日施行)

体系情報
第6編 務/第3章
沿革情報
昭和39年3月31日 条例第21号
昭和42年3月17日 条例第13号